のだめカンタービレ (14)
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オケの常任へ |
ははは
愉快です
ついに千秋はオケの常任指揮者になります
すごいですね
しかし
このオケがすごい
千秋の苦労も大変です
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ヤキトリオ☆ |
前巻で実現しそうだった、のだめ&千秋の夢の共演はやっぱしお預けでした。のだめは相当悔しかったでしょうが、ぐっとガマンします。のだめは大人ですね?。後半では、のだめリサイタルが持ち上がります。千秋に続いて、のだめも前進しそうです。次が楽しみです!
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1?16まで大人買い |
テレビドラマも面白かった!だけどコミックならば進化し続けるのだめたちを楽しむことができます(^O^)
大人買いしてしまいました♪迷うぐらいなら買いでしょうね
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やっぱり…… |
ああ、マルレーオケ、失敗しちゃいましたね。
Sオケの当初と同じ体験をしてしまった千秋。
でも、それに負けずに黒木をオーディションに誘うところなんかは前向きで、
これからなんとかするだろう、と思わせる千秋がいたりします。
それもこれもヤキトリオの以外な力でしょうか。もちろんその中にはのだめがいる
のですがめ。
のだめの力は、千秋に力を与えますよね。変態とかいいながら、のだめのピアノで
落ち着くなんて、千秋は自分が分かってないのね。
もっと素直な千秋が見てみたい。そんな気にさせてくれる巻です。
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そうです、千秋は空気が読めない! |
ついにオーケストラで共演と思ったのだめと真一はRuiの出現で阻まれる。
その時にのだめは、
「空気を読めってんデスヨ」
と言う。確かにのだめは悔しかったかもしれない。引き下がったのは空気を読んだだけでなく自分の力量が共演のレベルに達していないと咄嗟に判断したからかもしれない。
真一のほうはまだ彼女のピアノが好きだとか自分なら合わせられると軽く考えたように見える。
彼はただ音楽馬鹿なので、まだ聴衆が何を望んでいるのかも読み切れていないのだと思う。
のだめは感覚で分かる。この差は明らかに普段どのくらい他人と接しているかの差によって生じる。私は真一と同じ一人っ子のせいか空気を読むのが下手。ホントにのだめが羨ましい。
でも一人の時間って楽しいんだよね。

