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のだめカンタービレ (12) 人気ランキング :
定価 : ¥ 410
販売元 :講談社
発売日 : 2005-05-13
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : ¥ 410
千秋のデビュー イン パリ

ははは
愉快です
いよいよ千秋がパリで指揮者としてデビューします
オーボエの黒木くんが日本からやってきます
同窓会のようですね

心がすさむ作品

私は原作の方ではなく、テレビの方で見たのですが、見ていて大変心傷つきいたたまれなくなり、大変不愉快な気持ちになりました。それは暴言の数々が気になったからです。いくら才能があるからといって、ああも「へたくそ」などといったような暴言や、人を傷つけるような讒言を吐いていいものでしょうか。主人公ののだめはまだましですが、千秋真一などは、いくら才能があっても思いやりのかけらもない、冷酷な人間に見えました。もちろん千秋だけではなく他の人の讒言も目立ちました。本当の音楽界がこうも人を傷つける暴言の嵐だとすると思うと、悲しいものがあります。同じような作品である「ハチミツとクローバー」にはこの様な讒言はなく、大変見ていて心地よかったのに、この作品は13話くらいまでは我慢して見ていましたが、その讒言の多さと冷酷な行動に耐えられなくなって見るのをやめてしまいました。作者もこういう性格やものの考え方を持った人なのでしょうか。

千秋の心境は?

オーケストラの成功なんかはどうでもいい。

そんな気分になる巻でした。
何故、どうして、いきなり、千秋はのだめにキスをする!?
自分自身「変態の森」の入り口へ立っていると認識していたはずなのに、
のだめのピアノを聴いて、いきなりの攻撃です。

千秋のバイオリンを聞いたイメージが「発情期」なのもうなずけます。
もう、千秋は音楽以外は、自分でも気が付いていないのか、ダメなんですよね。

はぅ?

マンガは音がないけれどすごく素敵な音楽が流れていると想像しながら読める!それに登場するキャラがそれぞれに良さを持ってて面白い(^O^)
笑えるところは何度読み返しても笑えるので色んな事で落ち込んだりしたときに読むと元気になれるマンガです!

とにかく面白い!!

友達に借りて読みましたが
ハマって,欲しくなったので
ついに全巻買いました☆

前からクラシックわ
好きだったし,
音楽もやってるので
尚更面白い(*'I`*)
音楽に興味ない人や
関わりがない人も
十分楽しめます!!

笑いあり・トキメキあり?で
こんなに早く続きが
読みたいと思った漫画わ
初めてですね・∀・

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